モゲチェック・プラザで住宅ローンを楽々借り換え

一度に数千万円も借りることになる住宅ローン。金利がほんの少し変わるだけで数百万円の差になることも珍しくありません。最初から低金利の住宅ローンに申し込むことも大切ですが、すでに返済中の場合でも借り換えで返済額を大きく減らすことができます。
住宅ローン借り換えのためのサービスにはいくつかありますが、今回はその中でも特に評判の良い「MOGE CHECK PLAZA(モゲチェック・プラザ)」について紹介します。

 

モゲチェック・プラザとは?

モゲチェックは住宅ローンの借り換えに関するコンサルティングサービスです。
全国120の銀行が取り扱う住宅ローンから、最適な借り換え先を紹介してくれます。

 

簡易診断ならWebで残高・金利・残基間・年齢の4項目を入力するだけ。
相談も電話で受け付けており、相談予約にかかる時間は1分ほど。借り換え先の決定も最短10分と短期間で終わります。
銀行との交渉や、借り換え時の申込書作成なども代行してくれるため、難しい手続きはありません。

 

元々はアプリでチャットを使ったローンの見直し相談、銀座・横浜・新宿の各店舗で書類作成代行が行われていましたが、全国どこからでも利用できる電話相談に統合され、更に使いやすくなりました。首都圏在住者以外でも利用しやすくなり、より様々な人が借り換えしやすくなりました。

 

●料金
モゲチェックでは、住宅ローンの借り換え承認が降りた段階になって初めて手数料が発生します。

 

相談したけど借り換えに至らなかった場合や、銀行の本審査に落ちてしまった場合お金はかかりません。
借り換えできないのにお金だけがかかってしまうということはありません。相談だけなら無料なので気軽に相談できます。

 

手数料は最低25万円、最高50万円を条件に削減額の10%となっています。

 

●どのぐらい返済額を減らせるか?
マイナス金利が続いている関係で、住宅ローンを借り換えたほうがお得になるケースが増えています。

 

2人に1人は借り換えによって100万円以上返済額を削減できるといわれています。モゲチェックの場合、削減額は平均480万円です。

 

借り換えによる支払額減はローン残高が多くなるほど大きくなります。残高2300万円でも500万円減らすことができますが、ローン残高6000万円以上の人が借り換えによって1000万円以上も減額したケースもあります。

 

Web診断のみであればお金もかからず個人情報を入力する必要もありません。試しに診断だけでもしてみることを強くおすすめします。

 

●モゲチェックは信頼できるサービス
借り換えによって数百万、時には一千万以上の減額ができるとはいえ、モゲチェックの手数料は最低でも25万円。削減できる額から考えると妥当な金額ではありますが、それでも安いものではありません。
それなりの手数料を支払う以上、信頼できる会社かというのは非常に重要なポイントです。

 

モゲチェック・プラザを運営しているのは株式会社MFS。本業は貸金業で、モゲチェック・プラザの運営にはマネックスグループをはじめ電通など大手企業が出資しています。メディアでの取り扱いも多く、テレビでも特集を組まれています。
コンサルタントは銀行で住宅ローンの実務経験があるスタッフが務めており、銀行のローン事情にも詳しいです。

 

住宅ローンの借り換えは、当然住宅ローンを借りている人にしか需要がありません。そのため、モゲチェック・プラザの一般知名度はあまり高くありませんが、十分信頼に足るサービスであることは確かです。

 

モゲチェック・プラザの使い方

基本的に案内に従って進めていくだけで、複雑な手続きや面倒な操作はありません。

 

まずはWebの診断で借り換えによる減額ができそうかチェック。問題なければ電話相談の予約を入れましょう。予約はインターネットから行います。混雑状況がひと目で分かるシステムのため、順番待ちの心配はほとんどありません。

 

相談時間は土日祝日を含む10時から21時まで。
予約時間になったら、登録電話番号宛にコンサルタントから電話があります。

 

最初に住宅ローンを借りた時にいろいろな書類を書いたり提出したりと面倒だった記憶があるかもしれませんが、モゲチェック・プラザではそういった煩雑な手続きをすべて代行してくれます。
やらなければならないのは、自宅にある住宅ローン関係の必要書類を集めてモゲチェック・プラザに郵送することと、金銭消費貸借契約を結ぶことだけです。

 

数多くある住宅ローンの中から、自分で借り換え先を一から探すのは大変です。
モゲチェック・プラザで相談すれば、専門知識のあるスタッフが審査状況等を考慮して、最も適した住宅ローンを紹介してくれます。時間のかかる書類手続きも代行してくれるため、手数料に見合うだけのサービスだといえます。特に仕事や家庭で忙しい人にはおすすめです。

 

住宅ローン返済中の人は一度無料診断を

住宅ローンは低金利が続いており、借り換えによって返済額を削減できるケースが非常に多いです。

 

モゲチェックでは電話による住宅ローン借り換え相談を行っており、誰でも気軽に利用できます。相談は土日祝日も行っているため、平日に仕事がある人でも安心です。
借り換えに必要な書類の作成はモゲチェックが代行するため、面倒な手続きは必要ありません。書類のやり取りも郵送OK。来店も不要です。
利用料は借り換え完了後に削減額に応じて発生します。相談だけの場合や、銀行の審査に落ちてしまった場合にお金はかかりません。無駄にお金を払うことにはならないため、住宅ローン返済中ならまず無料診断で返済額が減らせそうか一度チェックしてみるのがおすすめです。

モゲチェックなら面倒な住宅ローン借り換え手続きをすべて代行

住宅ローンを借り換えで返済額大幅減

住宅ローンは借入額が大きく、返済期間も最長35年と非常に長いです。支払う利息だけでもかなりの金額になります。
そのため、金利が低い住宅ローンに借り換えるだけで100万円以上総返済額に差が出ることも珍しくありません。借入残高が多いケースでは、借り換えによって1000万円以上得することも。
特に最近は、住宅ローンの低金利傾向が続いているため、借り入れからしばらく経っている人ほど大きく金を引き下げるチャンスになっています。

 

 

モゲチェック・プラザで快適に借り換え

住宅ローンは借り換えしたほうがお得、と分かっていてもローンを組んだ時の煩わしさを思い出すとなかなか動き出せないという人は多いもの。面倒な書類手続きは多いし、銀行に行くのも面倒で、ずるずる先延ばしにしてしまいがちです。

 

住宅ローンコンサルのモゲチェック・プラザでは、住宅ローンの手続きが面倒な人でも借り換えに踏み出せるよう、手厚いサポートを行っています。
借り換えに適した住宅ローンの紹介はもちろん、書類の作成・提出手続きも代行。面倒くさがりの人でも簡単に借り換えできます。

 

自分で借り換え先を探すのは大変です。たくさんの住宅ローンの中から、条件の良いところを探さなくてはなりません。金利はもちろん、手続きの煩雑さを考えると、審査の通過しやすさも重要です。
無事に良さそうな住宅ローンが見つかっても、今度は書類の準備。銀行とのやり取りが平日15時までに限定されてしまうのも大きな負担です。

 

モゲチェックの手数料は?

モゲチェックの料金は成功報酬型。

 

相談までならお金はかかりません。書類作成・提出を代行してもらった場合でも、銀行の承認が降りず借り換えができなかった場合も費用は発生しません。
「結局借り換えできなかったのに、お金だけ取られてしまった」という事態にはなりません。

 

金額は、借り換えによって減らせた金額の10%。ただし、25万円から50万円までの範囲になります。基本的に報酬金額が削減額を上回ることはありません。また、上限が定められているため、借り換えによって莫大な額をモゲチェックに取られてしまう心配もありません。

 

借り換えのためにしなければならないことは?

モゲチェックで借り換える場合、必要なのは持っている「住宅ローンの書類をモゲチェックに送ること」と「金銭消費貸借契約」を結ぶことだけです。

 

銀行などに提出する書類はモゲチェックが作成、銀行への金利交渉は住宅ローンの実務経験があるコンサルタントが行うため安心です。
申込みから借り換え完了まで来店の必要はなく、電話と郵送対応のみでOK。

 

まずはWebから電話相談の予約を入れましょう。相談時間は10時から20時。土日祝日も対応しています。予約時間になったら担当のコンサルタントから電話があるので、金利や残高などの分かる書類を準備して連絡を待ちましょう。